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こんにちは。呑んべえ達磨です。

キハ67+キハ66、ようやく車輌の形になってきました。
これから各部のディテールを付けていきます。

キハ67+キハ66の外観上の特徴であるラジエーターユニットです。

2011年4月30日キハ67+キハ66①
エッチング部品を重ねて形成します。

左がファン3個のキハ67用、右がファン2個のキハ66用です。
ファンの部品はプラモデルのようにパチンと合います。素晴らしい
精度です。
それだけに少ないハンダで手際良く付ける必要があります。

お客様から組立見本をお預かりしました。

2011年4月30日キハ67+キハ66②
キハ66用ですね。

内部は。

2011年4月30日キハ67+キハ66③
何やら加工してあります。

エッチングで表現されている、取付金具と思われる部分をカットして
1×2×1のチャンネルを入れてあります。補強も兼ねそうです。

そう云えば支給品の中に1×2×1のチャンネルがありましたっけ。
逃げられなくなってしまった呑んべえ達磨です。

「馬鹿だいね~。」

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